Ah~ きみはだれかをあいしてるのか
Ah~ ほのおのようなあいを
Ah~ なみだをすててたびだつのさ
さあ ゆこう ぼくらとほんとうのあいさがしに
うちゅうのはてまで
いまいちばんたいせつなものをこのてにつかむために
もえるほどあついおもいをむねにひそめ(かんどうじゃん
うしろをふりむくまよいをぬぎすてて(さいこうじゃん
じぶんのしんじたみちをすすむことがだいじ
さあ ゆうきをだして
ゆめをもとめ こいをもとめ そのあいをもとめ
むひょう
Ah~ みずのようなよるのやみでも
Ah~ やけるさばくのなかも
Ah~ ゆめみたころのときめきさえ
Ah~ しんじることができるならばへいきさ
あいするひとなら
きみのめのまえにいるじゃないか これはうんめいなのさ
こわがることはないきずついてもいい(せいしゅんじゃん
こころのじしゃくをしんじてまっすぐに(ごういんじゃん
はなでおちないおんななんていわしないのさ
さあ いまがちゃんすだ
だいてしまえ! きすをしちゃえ! これがまじのあい
ひとはひとりでいきてはいけない(しんけんじゃん
きみはほんとうのあいしらなきゃいけない(めいれいじゃん
じんせいとはこれすべてうんめいのであいだ
いまたいせつなもの
それがゆめだ それがこいだ それがあいなんだ
ちびしい