はじめてであったときはみんな
なぜかうつむいていたねだれも
よくわからずにひとみしりしていた
それぞれのゆめもって
このばしょにあつまったのに
なかなかひとつになれなかった
ねえ
したのなでよべたのはいつだろう
あるひふいにごくしぜんによんでいた
ぬくもりがこころにつたわるまで
せなかみているじかんがひつようなんだ
きびしいれっすんのときそっと
こえをかけてくれたよねいつも
できないことをいっしょにのりこえた
すこしずつおたがいを
りかいしてはなしはじめた
みらいのこととかちーむのこと
ねえ
ともだちになれたのはいつだろう
とつぜんじゃなくつちからめがでるように
ゆっくりとやさしさにてらされて
えがおになってはなびらがひらいたんだ
きそあうらいばるよ
だれもがふあんかかえてるけど
そのまえになかまだとおもう
ちからをあわせあゆいてゆこう
しんじなきゃなにもはじまらない
いつかはみんなであのすてーじで
さいこうのねがいをかなえよう
したのなでよべたのはいつだろう
みょうじとかさんづけはよそよそしい
したのなでよべたのはいつだろう
あるひふいにごくしぜんによんでいた
ぬくもりがこころにつたわるまで
せなかみているじかんがひつようなんだ
ともだちようたおうよ
ラララ
したのなでよびながら
もういちどうたおうよ
ラララ