だれかにいわれた
ことばのとげ
きにしてしまうのは
じしんないから
きらわれることにおびえながら
みえないてきばかり
かってにつくっていた
いきていればときどき
いやなこともあるさ
そんなひには
ひとりきり
おもいっきりなけばいいよ
なみだはこころのくすり
そのうちらくになる
むねにたまってる
かなしみはきだそう
なみだはこころのくすり
もやもやふったら
しんこきゅうをひとつして
さいごはわらってごらん
ひとはそうだれも
むねのないがわ
みがってなないふを
かくしているよ
じぶんでもなにもきづかないまま
だれかをきずつけて
なかせることもあるんだろう
なんのためにいきるの
なんのためのいのち
おちこんだり
へこんだり
もういちどたちあがれ
えがおはあいのしょうほうせん
げんきになれるはず
くらいかおしてちゃ
ちゃんすもにげちゃうよ
えがおはあいのしょうほうせん
みんなをしあわせに
まえむきにあるきだそう
あしたがまちとおしいね
なみだはこころのくすり
そのうちらくになる
むねにたまってる
かなしみはきだそう
なみだはこころのくすり
もやもやふったら
しんこきゅうをひとつして




























