ぼくがしんだらないてください
このひだりてをむねにだきよせて
はなさくおかにうめてください
ふたりでかたったあのおかへ
なにもできずにはいになるなら
そのしゅんかんもそばにいてほしい
さいしょのひとつきみにたのむよ
ほかのだれよりただあいするあなたに
わがままをいままでいわなかったのは
さいごにめいわくをかけるから
あなたとであえただけでおもいのこすことは
なにもないささようならいとしいもの
たとえくちはてようともとわにきえはしないさ
いつでもきみのこころのそばに
ぼくは
しずむゆうひとみちてゆくつき
まいちるかれはまぶしすぎるとき
すべてのときをともにすごせた
ほかのだれよりただあいするあなたと
かぜになりいつまでもうたいつづけよう
ぶきようでみがってなこのさいごの\"うた\"を
まよわずにおいてゆけうしろはふりむかず
ねがわくばあなたのさちあるじんせいを
らいせいもきっととおまわりをするけれど
きみを
てがみもしゃしんもすべてもやしてすててくれ
そんなものでふたりをはかれはしない
ひつようなのはこころでもっとずっとRealに
かんじていることばにできないおもい
あなたとであえただけでおもいのこすことは
なにもないささようならいとしいもの
たとえくちはてようともとわにきえはしないさ
いつでもきみのこころのそばに
ぼくは\"いるよ\"