もうもくてきもいだろうこえたさきゅうをかうんとしって
てをふるまちはもうあじけないちへいだ
ちゃんすをのこし勝ついちゃなにもならないほうろうと
いいわけをすてひろういしはガラスのよう
ああいうめでゆめをおえるたびびとになりたいと
あのせなかみおくったしょうねんきをおもう
そのこどくとこうかんでかれにあずけたのどういつか
ただあかざしたそのこばるとを
こうさいののすたるじ3びょうかんのきょうしゅう
すとりといいうにはまだじょばんのすてじ
いっしゅんのかぜにふりむいても
いまはげんそうやついおくしまって
またそのいちにつくすたと
あめにしみるへんひざあらいおちたあいまいさ
たえるいたみがのぞんでいたりありてい
さわれないときづいてたいかんできないかれいどすこぷをすて
じぶんのひかりにむかう
いつかいっしょにねとカタヨセアイくんがえがいたような
そうげんもみたよてがみはだせない
かずしれないかっとうとだいしょうににたはんぴれいを
こえればとどくのだろうぴりおどへ
こうさいののすたるじえいえんふんの1ほを
げんせきならけいじょうよりじゅんど
ゆめなきよるはりゅうせいさえむきどう
かそくをつけぬけるいってんに
いままだえいかくのすた
こうさいののすたるじ3びょうかんのきょうしゅう
すとりといいうにはまだじょばんのすてじ
いっしゅんのかぜにふりむいても
いまはげんそうやついおくしまって
またそのいちにつくすたと