もういちどあいたい
なんておもいは
ぜんぶとじこめてしまおう
このむねの
おくにずっと
ゆめのなかでは
すなおにいえたことば
なんどもれんしゅう
きづけばいつも
そばでわらってるきみが
あたりまえになってた
ああひとみとじてもきえない
かげになんどもいうから
もういちどあいたい
たいせつなひと
ともにいきてゆきたい
たとえせかいから
やいばをむけられても
もうにどとこのて
はなさないと
ゆめのそとでいえたことば
いつまでもえがおのまま
かかえたかこを
わすれられるいばしょは
ないとおもってた
きみにふれれば
どんなにつらいことも
しあわせにかわる
ああそんなてのあたたかさが
ずっとからだからきえない
もしいちねんごも
じゅうねんごもきみのそばにいれたら
きまっているうんめいも
かえられるきがするよ
こんなまいにちに
みつけだした
うそじゃないえがおになれる
このむねのおくでいまもあふれている
おはよう
おやすみ
またおもいでがふえてく
こわくない
もうひとりじゃないから
とびらあけていまいうよ
"ただいま!\"
もういちどあいたい
たいせつなひと
ともにいきてゆきたい
たとえせかいから
はをむけられても
もうにどとこのて
はなさないと
ゆめのそとでいえたことば
いつまでもえがおのまま
かけがえのないときがうごきだす
うんめいをこえていっしょにいよう