きみのはーとに
のこるひだね(ひだね
ぼくはしずかに
いきふきかけてもやそう
いちどはあきらめた
ぼくらのわかいあいは
どんなにみずかけても
ずっとくすぶりつづける
わざとつめたくしても
みつめるひとみに
ひきよせられていくあやしいひかりは
かこよりもたしかにねつをおびている
じょうねつさ
ほのおよ
みらいをてらしてくれ
いまこのときのすべてをこうかいさせるな
かなしませるな
きみとぼくのくらやみに
きぼうをみせてくれ
えいえんのどあをしめたら
きおくさえみうしなう
きみはだまって(だまって
さらうとする(oh yeah
じぶんのきもち
なぜあざむいてにげてく
さいごにもういちど
このうでに強くだいて
はげしくくちづけたら
わすれられなくなるだろう
ぼくをただむししても
すごしたじかんは
そのいみをおしえるしょうじきなものさ
げんじつはおそらくなにもかわらない
いつわるな
ほのおよ
ちかくであたためよう
そうめんどうなつみなんかどこかにすてよう
かぜにふかれても
あいしあえるよろこびと
じゆうのだいしょうは
こどくのよかんとむなしさ
もうなにもおそれない
もてあますりぐれっとは
ぼくだけのげんそうなのか
このままでは
けせやしない
きみのおもかげ
そのぬくもり
ほのおよ
みらいをてらしてくれ
いまこのときのすべてをこうかいさせるな
かなしませるな
きみとぼくのくらやみに
きぼうをみせてくれ
えいえんのどあをしめたら
ほのおよ
ちかくであたためよう
そうめんどうなつみなんかどこかにすてよう
かぜにふかれても
あいしあえるよろこびと
じゆうのだいしょうは
こどくのよかんとむなしさ
それでもいい
それでもいい
それでもまたもやせ




























