ひとりよがりのつめたいあめにうたれながら
つかのまにかわっていくいろかおりそしてあなたのえがお
くりかえされるときのなかであふれはじめる
すべてきえてしまわないように
ゆうやみのさきひかるほしたちはかないよるぜんぶからませ
こころぼそさをかんじる
"さよならだね\"ってさいごのことば
みみにのこるからいたいよ
いまもあいしているから
さびしいはねをかさねてもあしたをゆめみてるの
HAROO GUBBAIふりむかないように
あたらしいきせつすぎさったひをむねにしまい
うかんではきえていくのあなたのえがおすべてくものように
わたしのかみがのびるころになみだはかわき
きずついたこころにもやさしいかぜがふくから
つよくなりたいわたしらしくあるきはじめる
あいたいきもちかくして
めにみえるものすべてかわっても
まぶしくかがやくのかわらないこころにちかって
ちいさくてをふったさよならだき
あなたのためにながすなみだはもうここにはない
"さよならだね\"ってさいごのことば
まだむねにのこるでもいまはもう
とおいひのMEMORII
そらにひかるきえそうなほしたちまるでわたしみたいね
HAROO GUBBAIきれいにかがやくの