つきあかりの
みちしるべは
さまようみの
さびしさずらてらしいやす
はかなくみちては
かけゆく
みれいのよに
ときをおしえ
こいからどこへとまうか
ひゃっかのおもい
そのあいあるからつよく
さきほこりたてる
ふりつもったきせきのときは
しゅんぱくせかいから
ゆきどけのはるへと
せつげっかかおるときに
もっともきみをおもうよ
ちぎれはしない
むげんだいのこころで
かこもげんざいもみらいも
uh, そのどれもがいのちに
あいしてる
あいしてる
とけあいたい
せつなも
えいえんも
だきしめて
どんなときも
つきはきえない
くもがかかり
あめのなみだおちてきても
ああいつのひにか
はれまに
ほしとうかび
きみをまもる
はじまりがあればおわる
はなのいっしょう
いさぎよきすがたがむねに
ゆうきをさかせる
つめたさをしってるだから
ぬくもりにきづける
てとてのやさしさも
せつげっかかおるときに
もっともきみをおもうよ
このよにある
あいのことばぜんぶで
かさねてきたきすのかずの
uhときめきをこえてゆこう
はなさない
はなさない
ずっと、ずっと
かなしみ
よろこびも
わけあって
ふあんせつなさに
いまもまけそうになる
このむねはりさけて
しまいそうに
そんなときには
おもいだすんだ
そうゆめじゃないこと
せつげっかかおるときに
もっともきみをおもうよ
しんじつなぐ
むげんだいのこころで
このゆとぴあをくれて
uhいきているをさずけた
あいしてる
あいしてる
きみのために
とどけたい
つたえたい
このうたを