なかないよ むねにうまれたきぼうのほしがかがやくひまで
かなしみをのりこえたらむねのおくともるひかり
いきてゆくみちをてらすあかりになんだね
いまはまだうまれたてだけどあすはきらめく
いのるのさいちばんぼしにぼくのかがやきがちかづくようにと
まけないをむねにちかったきぼうがいつかかなうひまでわ
なきながらいやしたきずHAATOかざるくんしょうだよ
みらいへとふみだすときゆうきをくれるんだ
こころからねがったら ゆめはそらにとどくね
しんじるよいちばんぼしをぼくのたましいのENBUREMUにして
がんばるよぼくのせいざがそうほこらしくかがやくひまで
つよくなるいちばんぼしにこのぼくのなまえそっとつけたから
なかないよむねにうまれたきぼうのほしがもっとやさしく
もっとおおきくかがやくために