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Confira a Letra Shirayuki

Virgil

Shirayuki

霧の中でガラスに話した
君の笑顔が好きになったから
僕は小さな羽を包み込んだ
やがてこの霧は雨になり雪になり降り注ぐだろう
下がりな君が震えた
だから僕は違った

強い風が吹く夜は僕が立てになる
激しい雨が降る夜は僕が傘になるから
白い羽を広げながら君は飛び続ければいい
あの日見てた夢に向かって

少しずつわかる変な癖も
すぐに君とわかるその声も
すべてが午前風で音楽が流れていく
ガラスに結晶たちを交わしたいなキスで溶かして
足りない甘さは夜空の星で少し足せばいい

君の笑顔が曇る日に太陽になり照らそう
涙が枯れず朝が来たらこの腕で泣けばいい
そしてこぼれ落ちた雫が架ける虹を渡ろう
怖がらないで
この手を離さないで

(heavenly vocal)

明日になるその前に白い雪の結晶で
夜空を律舞して朝を願いてみよう
かすかに感じる夏がほら白い世界を作る
あの日見上げた空に舞う白い雪のように

光なきこの闇の中で迷子になってとしても
瞳閉じて手を伸ばせば僕がいるから

強い風が吹く夜は僕が立てになる
激しい雨が降る夜は僕が傘になるから
白い羽を広げながら君は飛び続ければいい
あの日見てた夢に向かって
あの日見てた白雪のように