ずっとそらをみていた ひずんだこのだいちはせますぎて このめにうつるげんじつは わたしをしばりつけるだけからだ いのるそのまなざしには ひとつのけがれさえもないけれど くるったそのてさきから どんなさばきをあたえるの あ... あ このこえ ちぎれとんでも まもりたい ことがある うまだくるうたごえに つばさたくす