こごえたりょうたにいきをふきかけて
からまるさむさにふるえてる
きょうもおなじばしょでまよっているけど
こころのらしんはいつもきみをさす
あれててもないでいてもぼくはこのみちをいく
うなばらをかけぬけそのばしょへ
はなれてもないていてもとおくかすんでも
こころのどこかにきみがいるかぎり
ときはあるがままむにすぎていく
しょうざいもつかめずおびえてる
つよくありたいとねがっているけど
こころのらせんにいつもまよいこむ
いろあせてくちゆくならぼくはこえをからして
なひふりもかなわずさけんでやる
いつだってここにいるといみをみいだして
こころがいつでも「ぼく」であるかぎり
そこのってみうしなってだけどあゆみつづけて
そしてたどりついたこのばしょで
かなしみもいとおしさもえてきたすべてを
こころのどこかにそっとしまいこむ
あれててもないでいてもぼくはこのみちをいく
うなばらをかけぬけあのばしょへ
はなれてもないててもはるかとおくきえても
こころのどこかにきみはいる
I've been looking for
I've been looking for
I've been looking for
I've been looking for … you
I'll be looking for
I'll be looking for
I'll be looking for you forever