あすをなんどしんじた あおざめたあのほし われたまどにうつる きみをずっとまっていた きせつのまえのまち またあえるひがきた きょうまではそうやって それなりのひに あすになればもう あえないんだと いえからもちだした あなろぐれこーど だれかにぬすまれてなくなった さあよるはあけた かえれないほしへ まるいまどにうつる