おさないあのごろでかいたゆめ
いまもかわらずにゆめみてるけれど
おおきくなるたびいっかんする
ぼくのちいささを ぼくのよわさを
すぎてくじかんにおいてけぼりで
まわりからぼくおいてけぼりで
かなわぬゆめとまわりはわらい
だけどゆずれない ゆずりたくない
ぼくのこのこえ ぼくのこのねがい
ぼくのこのゆめ ぼくのこのおもい
ぼくのすべてを このうたごえに
つめこんで
わすれない あきらめないきっと
おさないひかいたゆめ かなえるまで
うたうんだ いつまででもずっと
めのまえにひろがる
このすてーじで
すぎてくいまこのじかんだって
ぼくのこのめのまえには
ひろがるよすてーじさあ
うたうんだつまででもずっと
こえがされてたってさ
このすてーじでああああ