きょうけんはなんてかんだいなんだろ
ぼくにみえた
かたちやひかりきょうよしてにかいするんだ
ひと神様がいろんだえのぶまきしらして
うせにへさめたいろなんだろうかれんだ
ひかたんだよなきっこえちゃうんだ
みおふさえでしまうほどう
にぎやかべからふるなさけびひかりがあまってるんだから
あなんてきれいなんだわくわくかとまらない
かんじたままかっけばいって
あのひとはいいけてっただかなれ
あまいひろがたいかいいいしきさいが
ありのままのせかいんだって
ぼくはずっとずっとしんじえがいたいお
きみにはきっこえるかいさけるや
けんゆつはなんてなんかいなんだろ
ぼくがきいた
ふつくやびかぞれてしてゆがくさいが
でもじゅうすいでしていんできずいた
そうあのひとみでときいいお
ずっときめててこのきもちだってこのてにとめてみよいま
あなんてきれいなんだどきどきかとまらない
かんじたままかっけばいいんだ
いってくれたあのひがはじまり
かまいかいえがみんかじゃしきさいわ
ありのままのおもいんだって
ぼくはずっとずっとしんじつつけるよ
こころからさけるんだおっといて
うまくいえないんだぼくには
くれへちするしかないんだ
いぎゅんいしゅんここぼれてはくるせつなくらい
のよどうもふさえたこのかんじょうも
あなんてきれいなんだいめーしがとまらない
かんじたままかっけばいいんだ
あのひとはいいけてったよろにね
かわしきひろがたでもにどよおけは
ありのままのねがいんだって
ぼくはずっとずっとしんじえがけるよ
ぼくのなかのせかいさけるんだ