こんなにすきなきもちがあふれる かなしいほどそばにいたくてでも きみのせなかかすんでゆくよどこへむかうの くちびるにいとしさをかんじるたびに しんじてたきみがいること はかなくまいちるゆきをみていた さいごのけしきはしろくせつなくて こうえたゆびさきにどときみはとどけば ふたりのあしあとのこらずきえてく