やまなにあめをみあげてわ
ひとりうごけずいたきおくのねがいたいお
こくうのはてににかゆめは
いどくあざやかでおぼえれちかいとしさ
まもりたいそのすべて
ちからではないつよさ
このあいがおしえてくれだね
こんにだっとあなれらいあせから
かなしみにおぼれても
たどりつくいばしょであるようにここにいる
しんじてく
やみにまよえていのをてた
ずっとそばにいたいなみだあねにむででも
こどくからあふれゆく
いとしさをだきしめて
きずなになにかえるからいますぐ
じょうげんのうつきもこえひかりも
このむねにあしたへと
まようわずにこのはいつもいでく
どこまでも
いつまでも
こんにだっとあなれらいいあせから
かなしみにおぼれても
たどりつくいばしょであるようにここにいる
しんじてく
しんじてく