さまようわたしのこころはきみを
さがしつづけているの
きっとよぞらのしたでずっと
おたがいをまってる
あいまいなままにときはながれて
きせつをまたいできえた
なんであのとききみのてをはなした
あいだってしってたのに
すいへいせんにゆうひがしずむ
るいせんのとびらたたくの
もういちどきみにあえるかな
めぐりめぐりめぐるであいのなかで
わたしないてないてないて
せいっぱいいきているのよ
つまづいてもころんでも
きっとなにげにあしたはやってくる
さいてさいてさいて
こころにまいたゆめひらいて
こぼしたなみだのかずだけ
いろとりどりのはなびさきほこれ
わたしときみだけのひみつがある
だれにもかたってないのに
きっとかさねたときがずっと
ふたりをつないでく
あいまいなままにひびはうつろい
きせつもかわってくけど
いまでもあのなつかわしたやくそく
わたしわすれてないわ
かいがんせんのKAABUをぬけて
さかみちのぼりきったら
もういちどきみにあえるかな
めぐりめぐりめぐるであいくりかえして
わたしなんでなんでなんで
きょうもまたいきているの
てをぬいてもがんばっても
そっとなにげにあしたはやってくる
だいてだいてだいて
むねにだいたおもいとどいて
こぼしたなみだのかずだけ
いろとりどりのはなびうちあがれ
なみのおとに
みみをかたむけて
わすれられないきおくと
なつのかおりが
なみだをいざなうけど
わたしないてないてないて
せいっぱいいきているのよ
つまづいてもころんでも
きっとなにげにあしたはやってくる
さいてさいてさいて
こころにまいたゆめひらいて
こぼしたなみだのかずだけ
いろとりどりのはなびさきほこれ