つぼみはきっとはなひらくとしんじきっていたけど
きづけばなきがおのぼくがいたeveryday
ひかりはいつもとおなじようにこのきもちうつすんだ
かわりたいかわらないぼくがいる
そんなひびにさよならすれば
こころおどるゆめがあふれるの
いまみつけるからね
ここからはじまるんだ!うまれかわる
ひかりをこえてときはなつ
たいくつなひびけとばしてすべてをかんじたい
いつだってこのきせき
はるかそらにいろどるようにならべるんだ
たちどまらないですすめば
ゆめのようなせかいがひろがるから
ふあんがぼくのことまどわせみちしるべかくすんだ
すこしのゆうきがぼくにあれば
ひとりきりでえがいたゆめをあきらめるの
このままでいいの
なみだをふけばほら
ここからたびだつんだ!かがやいてる
すべてがぼくのたからもの
いつまでもつづいていくよろこびがあふれる
なきぬれたおもいでもふあんなひびも
あるきだせばひかりさすよ
まよわずにふみだすいっぽ
いまゆめをみらいへさけぼう
どうすればいいの?わからなくなるよ
こたえなんてどこにもないよ
ぼくのきもちをしんじて
ここからはじまるんだ!うまれかわる
ひかりをこえてときはなつ
たいくつなひびけとばしてすべてをかんじたい
いつだってこのきせき
はるかそらにいろどるようにならべるんだ
たちどまらないですすめば
ゆめのようなせかいがひろがる