だれだってこわがってるそうやってうたがってる
ほんとうはちがうっていうけど
どうしてきずつけあうことをおそれてるんだろう
こころにもないことういんどうきれいにからっぽなからをならべて
きみさえいればいいそんなわけないよね
only externals
'sukiなようにえらんでいけたらいい'そんなひとほど
すきなものさえもわからないそうでしょ
いつかの未来にそんな日もあったねなんてわらえたら
こどくさえもいとおしくかんじれるきがする
うそまでもきっとほんとうにかわるそんなときがくるのならば
"このまま\"をかさねてぼくらはつながってく
らしくないからってそんなことできないって
めんどうなふりしてるよね
どうしてあとからはんぱなきもちになるんだろう
ごかいされてるだけなにも知らないくせに
なんだってひとりでいいわけ
よわさをかくしていたみはいつだってlaugh it off
'こたえなんてほしいわけじゃないんだ'でもふあんになるのは
こたえがほしいからなんでしょ
きみのことばからこぼれるやさしさまよいつづけている
だれもがそうあるはずこころのImitation
そしてきょうもまたさがしつづけてるそれでもふみだせるんだね
"このまま\"をかさねてぼくらはつながる
いつかの未来にそんな日もあったねなんてわらえたら
こどくさえもいとおしくかんじれるきがする
うそまでもきっとほんとうにかわるそんなときもあるはずだから
"このまま\"をかさねてぼくらはあるいていく
ぼくらは