あしにかけたしもべのあかしはかぎなきじょう
こうべをさげそのままいのりをさばくのはやみをまて
みちをたばねたこんとんのしかい
えらぶのはきみときしむおとさえきけず
はるかなるさけびじくうをまてずにつみとばつをあたえ
かれらのつるぎがとおりすぎれば
BIRUのじょうへきはあるじをわすれてこっけいなさけめを
それをとめるのはかみのむすことなるIDIYONA
いきをすればすべてをうしなうどれいたちは
かみのもとでみずからのつみをきりおとしやきつくす
きょうぼくをいだくいつわりにみちた
はいろのとしはつめたくわらうように
はるかなるものへこのめおとおしてひとがみんなあくだと
ほうふくのりろんせいとうであれ
しつぼうはいつかぜつぼうとなりてこのそらにおりたつ
わたしのちかいをともにできるきみはIDIYONA
はるかなるさけびじくうをまてずにつみとばつをあたえ
かれらのつるぎがとおりすぎれば
BIRUのじょうへきはあるじをわすれてこっけいなさけめを
それをとめるのはかみのむすことなるIDIYONA