このさびしさから
のがれられず、ずっと
きみにあえることしんじていた
とおいときのサーカス
(あまれたさにや)
なつのひの
ゆうぐれのこどくがきえていく
じょうねつと
やすらぎのふりこがゆれる (あみや)
いきてるいみがいま
とてもリアルになる (ああ..)
あいをよんでないて (ないて)
きみのすがた
きみのこえをさがしてた
(かまれたみやさにやにょ)
このえいえんをたびしてきたの
ひとりきりで
ねえ、さびしさからのがれられず
ずっと
(かまれたみやさにやにょ)
ときのかなた
ふたりがはじまるいまを (ああ..)
ゆめにみてた
(かまれたさにやにょ
ああ..)
おなじばしょ、ちがうこえ
でわらってくれたら
せつなさもコーラスになって
ひびくよ (あみや)
おどりうたいさけぶ
わたしをみどけて (ああ..)
あいのまくをあけて
(けすてぃみやさいや
こまいれいみや (ああ..)
さいやさいやさいや
ああああいでいた (ああ..)
みいや (ああ..)
あみやいでいほあみだ..)
からだぜんぶで
こころをうけとめたら
(かまれたさにやにょ)
このさびしさはitoshisaをしる
ための (ああ..) しるし
きみにあうためにうまれたの
ねきっと
(かまれたさにやにょ)
このひととき、ふたりがはじまる
いまが
ゆめのサーカス
(かまれたさにやにょ)
(ああ..)
まくがひらく
(かまれたみやさにや)
(ああ..)
(ああ..)