よそみをして あるいてる SUKAIRAIN
まぶたには はみだしそうな AIRAIN
みがきをかけた おしりは CHERI- PAI
よういしゅうとう
あこがれていた MA.MAのいう SERIFU
"あめあがりの ようせいのように おんなのこは いつでも おどれる
の\"って
そらのいろはかわらずに
きょういちにちを つれさってしまうわ
めいそうして ちかいみらい しんじるのはこのてのは
かなえるの わたしのねがいごと わたしのねがいごと
はなのなまえ GIRISHAのしんわ
すべては JERASHI-でうまれた
"ひとはうらやむこころなんていらないわ\"
nanteきれいことばかりいわないで みとめてみたいの
うまれてしんでゆくわけは
だれにでもあいされてわかること
かぜのいろはかわらずに まだわたしのそばでまばたく
わ
えいえんじゃない ほしうらない あたえるのはそのてのは
おわらない わたしのねがいは.........!
GARASUのBI-TO SUTOROBERI- AISU KURI-MU
にじのSUWE-DOに PANORAMAせん
ことりのように うたう Doyoubi
RIZUMUにのって わたしをさらってく あさには
せかいのあいのうたが なりひびくKARA
いたいのは はげしいEGOIZUMUのせいではないわ
もうそうじゃない あおいみらい ゆだねるのよ からだごと
そらのいろはかわらずに
きょういちにちを つれさってしまうわ
そうぞうしたい ちかいみらい あたえるのはそのてのは
うけとるのはそのてのひら かなえるの わたしのねがいごと
わたしのねがいごと
わたしのねがいごと う-ie-i
n- とびらをあけたら
あたたかいSU-PUのかおりが
わたしに つつみますように