まよなかぬけだしてきゅうにあいたくなる
こんなきもちなんてずっとわすれてた
とうだいのあかりにてらされたこころがだした
そのこたえをなみがさらってく
きっかけなんてささいなこと
みつめられてめをそらして
かそくしてくかんちがい
とまらなくなる
ぼくらいまはしゃぎすぎてるそんなふりして
あたらしいだれかとてとてをつないでなつがはじまる
だいすきだったきみのことさえわすれちゃうんだ
もうにどとももどれない
あの日のぼくらのすべてをぜんぶ
きみのせいにして
つきにひっぱられて
ゆれるうみのように
こいはおちちゃうもの
りゆうなんてない
いつかのきみもこんなふうに
ゆびをからめどきどきして
ぼくらをうわがきしたの
あとかたもなく
ぼくらいまはしゃぎすぎてるそんなふりして
あたらしいだれかとてとてをつないでなつがはじまる
だいすきだったきみのことさえわすれちゃうんだ
もうにどとももどれない
あの日のぼくらのすべてをぜんぶ
きみのせいにして
たとえばあのときぼくがもうすこしだけ
こうかいはとわにぼくらがいたあかし
きっときっときっと
ずっとずっとずっと
はしゃぎすぎてるそんなふりして
あたらしいだれかとてとてをつないでなつがはじまる
ぼくのなをよぶやさしいこえもてれたかおも
もうにどとももどれない
あの日のぼくらのすべてをぜんぶ
わすれちゃうんだ
はしゃぎすぎてるそんなふりして
あたらしいだれかとてとてをつないでなつがはじまる
だいすきだったきみのことさえわすれちゃうんだ
もうにどとももどれない
あの日のぼくらのすべてをぜんぶ
きみのせいにして