いつからどこから「きみ」をさがしていたのかな
なによりだれより「きみ」をあいしていたのかな
ほんとうのきもちわ、いつの日かしらないせかいへ
きえたの
いつかゆめにみたことさえも、まだこのむねにのこっている
なによりもだいすきなえがお…いつまでもみていたくて
そしてにどとはない、このときこのばしょで
きみ」といられるじかんがえいえんなの
いまでもかこでもわたしのきおくのなかには
いつでも「きみ」だけいてくれたきがしてるから
ほんとうのきもちをわすれたかなしいわたしへと
とどけて
いつもゆめにいのったことも、まだしんじられずにいたから
だれよりあいしているひとみ…いつまでもおぼえている
そして「きみ」のことを、このときこのばしょで
おもいつづけることしかできないから
きおくのかたすみ、わたしのアルバムのなかは
どこでも「きみ」しかうつってないからふしぎね
きみ」へのきもちをいつまでもかがやくひかりで
いさせて
そしてにどとはない、このときこのばしょで
きみ」といられるじかんがえいえんなの
いまでもかこでもわたしのきおくのなかには
いつでも「きみ」だけいてくれたきがしてるから
ほんとうのきもちをわすれたかなしいわたしを
いつでも「きみ」だけおもっていてくれたからね
ゆめかもしれないリアルのおもいのなかでは
きおくのかげから「きみ」がたすけてくれたから
わたしのおもいをいつまでもかわらぬこころで
あいして