なかないやくそくした
かぎりなくつづくみらいに
あしたまたあえるから
ことばのこして
そらにういたままのつき
さびしいんだね
そうさいしょからわかっていたかえれないと
ひみつのかじつとそばにあるわたしのつみはああ
しずんでくおもいとともにあさひはのぼる
なかないやくそくした
かぎりなくつづくみらいに
みぎてににぎりしめた
はかいされたものを
めいろにまよいこんで
さまよいつづけるふろんてぃあ
しんくいろにそまるおのれのつばさよ
はいぶにあしらうつばさ
さだめしめるように
こどうきょうめいしてるひとりじゃない
いびつなせかいにうらみをとうじてこころはああ
かなしみのさかずきがあふれながれゆく
あえぎくるしんだひび
それがわたしのいきるみち
げせないことがあっても
ほんのうのままに
なかないやくそくした
かぎりなくつづくみらいに
あしたまたあえるから
ことばのこして
なかないやくそくした
かぎりなくつづくみらいに
みぎてににぎりしめた
はかいされたものを